16歳の「プロゲーマー」が、ひとつの大会で優勝をして3億3千万円の賞金を得た
ユーチューバーとかプログラマーとかプロゲーマーとか、賛否が分かれる職業ですが、確かに夢はありますよね
僕は賛成派なのです
ユーチューバーとかプログラマーとかプロゲーマーになることを夢見る子供に対して賛成派の僕からすれば
たいした努力もしてないクセして『プロ野球選手になりたい』とか『Jリーガーになりたい』って言ってる子供と同じような夢だと思うので
反対派の人たちは、「ラクして稼ごうとしてるだけ」みたいなことを言うけど
どんな世界でも、ユーチューバーでもプログラマーでもプロゲーマーでもそれなりに稼いでる人はラクなんかしてないからね
夢を持って、夢にやぶれて、そこからまた新しい夢を探して見つかったら、またチャレンジすればいい
大会の優勝賞金が3億3千万円
夢を見る子供たちが増えるのなら、悪い話じゃないと思うのです。
