ボール扱いを上手くさせるよりも難しいような気がします
まず、知っている言葉が少ないから、使える言葉も少ない
使える言葉が少ないから、どの話も同じような話に聞こえてしまう
話の長さに関係なく、「起承転結」が無いから、結局何が言いたいのかがわかりにくい
本を読む習慣が無いのなら、YouTubeでもっと「漫才」を見ればいいのに
大阪人なのだから、せめて「ネタふり」と「オチ」の使い方ぐらいは身に付けてくれないと
大人になればなるほど、サッカーボールを蹴る機会は減ってくるけど
「話」をする機会はどんどん増えるし
おもしろくない話は誰も聞いてくれなくなるし
ウチのクラブは、サッカーが上手くなればそれでいいクラブじゃないんだけどなぁ
サッカーというスポーツを使って、いろんなことが上手くなってくれないと
保護者からお金を集めている意味がなくなっちゃうんだよなぁ
もっともっと 話をしよう。