監督や選手の問題ではなく、協会の問題
と言うか、協会の限界

この大会に「代表」として選ばれ参加した選手たちが生まれた頃からずっと、その場しのぎで行き当たりばったりの「指針」を繰り返して出している日本サッカー協会
ブラジル型にしたりメキシコ型にしたりスペイン型とかドイツ型とか
「日本の型」を示そうとせずに何十年もダラダラだらだらやってきた協会のリーダーシップの限界
くだらない会社にいるくだらない社員みたいに、「仲間同士でうまくやっいこうよ」的なノリがそのまんまあるサッカー協会が、日本のサッカーを停滞させているのです
この先も日本のサッカーに希望はありません。