若い指導者のマネをする | flat3 football club 監督日記

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街の片隅で細々と活動しているU-15のサッカークラブでした。

できるだけボールを蹴らずにサッカーが上達する方法をさがしていました。

今は「教えない指導」「教えない教育」の布教活動中です。

長い連休を利用して大阪に遠征に来ていた指導者に出会った

まだ若いその指導者は、とても優しそうな目をしてた

「目は口ほどにものを言う」
昔から残る "言い伝え" は嘘をつかない

僕は、性格が悪くて目が優しい人に出会った事がない

逆に、目が優しい人は例外なく性格がいい人だった


家に帰ってじっくりと鏡で自分の目を見てみたら
あまり優しそうな目じゃなかった


ゴールデンウィークの前半に、いい指導者に出会えたことはとてもラッキー

あの人のように
優しい目で選手を見つめる指導者にならなきゃ

感謝。