気づいた時が始まりの時「何もできない」ということを自覚する経験が貴重お金と時間をかけてわざわざ遠くに出かけて、「何もできない」自分に出会うたくさんの人の協力を得て、「何もできない」自分に気づく関わってくれる人の数が増えれば増えるほど、「何もできない」ままの自分じゃダメだと気づく人生に「手遅れ」はナシ気づいた時が始まりの時