走りながら死にたい | flat3 football club 監督日記

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街の片隅で細々と活動しているU-15のサッカークラブでした。

できるだけボールを蹴らずにサッカーが上達する方法をさがしていました。

今は「教えない指導」「教えない教育」の布教活動中です。

こんなことをTwitterとかInstagramに書くと、見ず知らずの連中から袋叩きにされるんだろうけど
僕は
『人は、介護を要する前の元気な時点で死ぬのが理想だ』
と信じてる


当時、僕の父親はガイコツのようにガリガリに痩せていて、まだまだ若かった僕にとっては「重い」存在ではなかったはずだけど、その介護はめちゃくちゃ重かった


誰に何を言われようと

『僕は、誰からも介護をしてもらいたくないし、誰の介護もしたくない』

です。