走りながら死にたいこんなことをTwitterとかInstagramに書くと、見ず知らずの連中から袋叩きにされるんだろうけど僕は『人は、介護を要する前の元気な時点で死ぬのが理想だ』と信じてる当時、僕の父親はガイコツのようにガリガリに痩せていて、まだまだ若かった僕にとっては「重い」存在ではなかったはずだけど、その介護はめちゃくちゃ重かった誰に何を言われようと『僕は、誰からも介護をしてもらいたくないし、誰の介護もしたくない』です。