『理解力の無い子には、「次はこれ、その次はこれ、その次はこれ」って言い続けるしかない』というのがコーチの主張
『その やり方だと、その子は一生 理解力を身に付けないまま終っちゃう』というのが僕の主張
そもそも、「理解力が無い子」って、いるのか?
「無い」じゃなくて「低い」じゃないか?
その子が、何をどれだけ理解できていて、何をどれだけ理解できないか、を知ることから始めないといけないんじゃないか?
結局、指導者側の理解力を問われているだけなんだ
指導者側に「理解力が無い」から、子供のことをそんな目で見ているだけなんだ
やり直し。