お金の使い道「人質」だった日本人ジャーナリスト(自称)が何年かぶりに無事に帰国するというのに『私は歓迎できないね』と公言する人が多数いることが興味深い今までの言動や普段の振舞いが "その人" の評価を決める無事に救出されたのに『よかったね』と言ってもらえない人には、必ずそれなりの理由があるから面白い『よかったね』と言ってもらえない人に大金を使うより『よかったね』と言ってもらえる人のためにお金を使った方がいいと僕は思ってる。