親と子の会話 | flat3 football club 監督日記

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街の片隅で細々と活動しているU-15のサッカークラブでした。

できるだけボールを蹴らずにサッカーが上達する方法をさがしていました。

今は「教えない指導」「教えない教育」の布教活動中です。

言葉選びとテンポの良さに "賢さ" を感じさせてくれる5歳の女の子に会った

家庭の中の、まだ物心つくかつかずの子との、親と子の日常会話こそが、「初等教育」の第一歩なのだと、強く感じた。