鳩山二郎という、たかだか39才の衆議院議員につかえている まだまだ45才の秘書の男が関係した事件の話が、とんでもなくドロドロしてるので、とっても興味深い
たかだか39才であっても「鳩山」と名前がひっついた国会議員であれば、それにひっついてるだけの秘書が国税局の職員を事務所に呼びつけるだけの権力があるんだね
っていうか、39才の国会議員と45才の秘書が、こんな怪しい会社の顧問をやってるっていう、安っぽいテレビドラマみたいなことがホントにあるんだね
オッサンとオバサンが「一線を越えたかどうか」っていう話より、こっちの方がドロドロしてて面白そう。
