いいこと | flat3 football club 監督日記

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街の片隅で細々と活動しているU-15のサッカークラブでした。

できるだけボールを蹴らずにサッカーが上達する方法をさがしていました。

今は「教えない指導」「教えない教育」の布教活動中です。

『昨日は "いいこと" がいっぱいありました』

『おとといも "いいこと" がありました』

『そう言えば、この一週間は "いいこと" だらけの一週間でした』


一日の終わりに、
その日あった "いいこと" を思い出すのか
 "いやなこと" を思い出すのか

そんな単純な選択で その日一日が "いい日" になるから
僕は毎晩その日に起こった "いいこと" を思い出し、ニヤニヤしながら眠りにつくのです


ポジティブとかネガティブとか、前向きとか後ろ向きとか
そんなことどうでもよくて

子供たちと接する機会を与えてもらってる者として、いつも笑っていたいだけ。