ブルーアイ | flat3 football club 監督日記

flat3 football club 監督日記

街の片隅で細々と活動しているU-15のサッカークラブでした。

できるだけボールを蹴らずにサッカーが上達する方法をさがしていました。

今は「教えない指導」「教えない教育」の布教活動中です。

娘が、瞳の色がブルーに変わるアプリで僕の顔を撮って爆笑している

僕は、僕の瞳がブルーになれば、きっとイタリアの伊達男風になるだろうと信じていたのだが、娘からの評価は……

『東南アジアの犯罪者や~』だった

娘から手渡されたスマホの画面には、確かに薄汚い東南アジアの犯罪者にしか見えない僕の姿が写ってた

色がブルーになったから外国人っぽくなっただけで、瞳の色が黒でもブルーでもどっちにしても犯罪者にしか見えね~顔じゃん!