ひとりごと | flat3 football club 監督日記

flat3 football club 監督日記

街の片隅で細々と活動しているU-15のサッカークラブでした。

できるだけボールを蹴らずにサッカーが上達する方法をさがしていました。

今は「教えない指導」「教えない教育」の布教活動中です。

『みんなさぁ、オレらのことを「刺す、刺す」って言うてるけどさぁ、オレら人のこと刺したことなんかいっぺんもあれへんで。

オレらは「噛む」んやで。

ほんでさぁ、ついでに言いたいことあんねんけど、オレらに噛まれて死んだ人間なんかいてへんで。
アメリカで毎年オレらに噛まれて100人以上の人間が死んでるって言うてるけど……
いやいやホンマまじで調べてから言うてくれへんかなぁ。

ホンマに、どこの誰がいつ死んだん?
オレらの仲間で、人のこと殺したヤツなんか誰もおれへんで!

ホンマ濡れ衣やし冤罪やわ~』

※ヒアリのひとりごと


「アメリカで年間100人がヒアリに刺されて死亡」っていう説は単なる噂話のようで、近々あらゆる機関のあらゆるホームページから同様の "噂話" は削除されるみたいですね。