鹿の糞知らなくても困らないけど知ると『あぁ、あるほど』となる世の中には「知らないこと」が溢れてる溢れてるってことは、知るチャンスも溢れてる使わなくなって錆びたアンテナかいつも使ってピカピカのアンテナかせっせとアンテナを磨いて子供たちと接していたい。