15歳試合会場に押しかけて、我が子のチームが『勝った』『負けた』と騒ぐ親がいて我が子の活躍に天狗になる親がいてその一方で我が子の一部が誰かを救うことで救われる親がいる我が子が所属するチームの勝ち負けなんかよりも、元気に走り回れる我が子の今を見逃さない親でありたいものですテストの点数も大事でも、それよりも先にもっと大事にしないといけない事があることを教えてあげられる親でありたいものです誰かのために何かをできる子を育てたいものです。