発想がオシャレアメリカのある高校のイヤーブック(卒業アルバム)に犬の写真クラスに在籍する1型糖尿病の生徒に血糖値の異常を知らせるための介助犬だそうです卒業アルバムに生徒の介助犬も一緒に、しかもしっかり別の枠を設けて、その生徒の隣に載せるという発想がとてもステキだと思いますちょっとしたことかもしれないけど、なかなか簡単にはできないことこそが優しさなのだと思うのです朝からとてもいい記事に出会いました。