発想がオシャレ | flat3 football club 監督日記

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街の片隅で細々と活動しているU-15のサッカークラブでした。

できるだけボールを蹴らずにサッカーが上達する方法をさがしていました。

今は「教えない指導」「教えない教育」の布教活動中です。

アメリカのある高校のイヤーブック(卒業アルバム)に犬の写真

クラスに在籍する1型糖尿病の生徒に血糖値の異常を知らせるための介助犬だそうです



卒業アルバムに生徒の介助犬も一緒に、しかもしっかり別の枠を設けて、その生徒の隣に載せるという発想がとてもステキだと思います

ちょっとしたことかもしれないけど、なかなか簡単にはできないことこそが優しさなのだと思うのです

朝からとてもいい記事に出会いました。