少年時代に指導者から
『協調性に欠ける』『大成しない』
と言われた子供が30代になって華を咲かせたという実例

リカルド・カレスマ選手のことを『協調性に欠ける』『大成しない』と判断した少年時代の指導者はどんな思いで彼の成功を見ているのでしょう
彼に協調性がなかったのではなく、見る目がないコーチの言うことに耳を傾けなかっただけかもしれません
コーチの話に耳を貸さなかったおかげで、彼は大成できたのかもしれません
「少年時代の指導者に『アイツはダメ』と決めつけられたけど自分を信じてやり続けた結果 大成した」という実例であり実話
レベルの違いはあるにせよ、同じことが日本全国でみられるように思います。