楽しんでるこんな記事に目が向いてしまうということは、僕自身しっかりと自覚して「悪口を言ってる」ということです昨日も、足の怪我から復帰した3年生に対して長々と悪口を楽しんでしまいましたトレーニング後のミーティングで、合宿に初参加する2年生の悪口を楽しんでた時には、偶然 彼のお母さんからメールが届きましたごめんなさい。