日持ちのしないヤマトの決断 | flat3 football club 監督日記

flat3 football club 監督日記

街の片隅で細々と活動しているU-15のサッカークラブでした。

できるだけボールを蹴らずにサッカーが上達する方法をさがしていました。

今は「教えない指導」「教えない教育」の布教活動中です。





すでに「とんでもなく忙しい」ヤマト運輸が

不在率が20%って言われているAmazonが考え出した「日持ちのしない生鮮食品」の配送を引き受けた意味が……不明

アレもコレも『やります』『できます』って言ってて、結局 アレもコレも『やれません』『できません』って言い始めてる会社なのに

「日持ちのしない生鮮食品」が溢れるヤマト運輸の倉庫が目に浮かぶ


目先の利益を求めて「やれないこと」「できないこと」を『やります』『できます』って言っちゃダメなんです、運送会社もサッカークラブも。