「読書感想文」は、気持ち悪い小学5年生の夏休みの宿題の「読書感想文」で最初から最後まで真面目に読んだ本が面白くなかったので、原稿用紙にその本の題名を書いて、『僕は、おもしろくありませんでした。』と書いて提出したら担任にめちゃくちゃ怒られた。『どうせ読んでないんやろ!』『最低でも原稿用紙1枚400字、埋めてこい!』僕が「学校の先生」を信じなくなった要因のひとつ。