積み木最低限の "決めごと" だけを伝えて、新しいメニューを投げ掛けてみる。楽しもうとする子は「工夫」をする。楽しめない子は「教え」を乞う。ウチのチームのトレーニングメニューは『積み木』想像力と創造力が楽しめるカギ。積み木を「面白いおもちゃ」にできない子は、球蹴りを「サッカー」にはできないから。