同じ事がデキないのなら…… | flat3 football club 監督日記

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街の片隅で細々と活動しているU-15のサッカークラブでした。

できるだけボールを蹴らずにサッカーが上達する方法をさがしていました。

今は「教えない指導」「教えない教育」の布教活動中です。





で、この人が住んでいた家は標高2000メートルにあるらしい。


今の日本で、6才の子を毎日 酸素が薄い所を20キロ走らせて小学校に通学させる親がいれば、『児童虐待だ』って大騒ぎされて大バッシングされてネットが大炎上して終わりでしょうね。

「できないこと」が増えた日本スポーツ界では、「できること」を見つけるのが上手い 青山学院大学のアノ監督さんの「新しい発想」に期待するしかないようです。