10月10日体育の日「人を喜ばせるために一生懸命な人」に多く出会えました。「人を喜ばせるために一生懸命な人」から、新しいトレーニングメニューのヒントをたくさんいただきました。スポーツは「結果」だけじゃなく「経過」でも人のことを感動させることができる優れモノ。人のことを感動させている自分に感動できる人でいてほしいから、そこを忘れずやっていきましょう。