「いつも子供らの近くにいて、子供らの耳元で1から10まで手取り足取りしながら何から何まで教えたい人」だったコーチが、今では子供らから一番離れた所にゆっくり座ってニコニコしてる。
時々『あぁ、そういうことかぁ』とつぶやきながら。
チームがチームとして機能し続けるために大切な事は、過保護ではあるけれど過干渉にならない指導者の存在。
scrap and build
土台のしっかりとしたチームになるために繰り返してきた作業に成果がみられる昨今。
『あぁ、そういうことかぁ』は最高の響き。