中学1年生
12~3才の毎日など「不馴れな事」の連続。
そんな彼らに『もっとチャレンジしろよ』と言いながら、チャレンジせずに不馴れな事から逃げてる自分が情けなくて、不馴れな事を始めてみると……まぁ疲れる。
同じく彼らも疲れているのだろうと、その疲れを共有できて少し気が楽になる。
「言うだけの人」にだけはならないでおこうと思いながら、できれば辛い事はしたくないなぁと思う弱さ。
テスト勉強に励んでいる彼らに負けないように、さぁもうひと頑張りしましょうか。
やってない人から『やれ』って言われるぐらいイラッとすること、ないですもんね。