たのしむ僕が中学生5人を連れ回して旅をしている間、次女は海外ボランティアに出かけて孤児院の子供たちと遊んでいるそうです。僕にも次女にも「誰かのために」という発想は微塵もありません。ただ自分が楽しめるかどうかでしか動かない身体のようです。楽しんでいる人にしか、楽しい思い出は付いてこないように思ってます。