何をどう書いたらなんだけど、
メモなどは取ってないし、
こんな感じで鮮やかでした
パグちゃんたちもいました
ほんの少しだけ感じた事を
入口のこの大きなポスター?だけでした
見落としたのかな?
駅とか、ここにたどり着くまで
ポスターや案内はありませんでした
ひっそりと
知ってる人しか分からない感じで
控えめな智君らしいのだけど、
もっと通り掛かった誰もが分かるようにアピールしたらいいのに!って思いました
まだフリスタ余韻が解けてません
胸の奥でフツフツとくすぶってて
ふと思い出しては
胸が熱くなります
写真集で見た作品も
実際に見る凄さに言葉を失いました
写真集の感動を遥かに超え
ただただ感動しました
『フリスタにようこそ
7年間の出会いや葛藤をからの
新たに作った”今の自分”です
伝えたい事も特にありません
見方も感じ方も自由に気楽に
楽しんでくれたら嬉しいです』
こんなメッセージに迎えられました
メッセージの最後に
サインと その横に”おおきにぃ~”が
東京から増えたのは、
金の仏像
上海のタツノオトシゴ
自画像
の3点なのかな?
※さとっちさんに教えて頂きました
烏賊の絵もなんですね!
全部で4点なんですね~
金の仏像、
ビリケンさんみたいでした(笑)
上海のタツノオトシゴ
こんな感じで鮮やかでした
アリガトとAやSと読めるような箇所もあり
写真集で見るのとは
ぜんぜん違った!
写真では伝わらなかった絵の具のタッチや
写真では伝わらなかった色彩
そんなに近くで見ても大丈夫なの!と
いっぱい近くで見させてもらいました
大きさ
迫力
存在感
躍動感
すごいと思いました
これが大野智の世界かと!
引き込まれて
鳥肌が立ちました
侍の子の
絵の具の上に絵の具を乗せて
さらに絵の具を乗せて~なんて、
実際に見なきゃ伝わらないすごさ
思い出しただけで気持ちが高ぶる
色々あったけど
見たら全てが吹っ飛ぶほどの
素晴らしい絵でした
黒いパグなのに
たくさんの色が入ってて
大きいんだけど繊細なタッチで
とってもとっても可愛らしく素敵でした
そして そのパグちゃんと見つめ合うように
智君の自画像が…
長すぎて後半が切れちゃった
その2へ続く…



