プリアーバンの独り言。

プリアーバンの独り言。

その時思ったこと、伝えたいことを思うがままに綴っています。

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前回の更新から、びっくりするくらいの時間が経過していました。

徒然なるままの更新なので、気になりませんけど・・・。(笑)

 

仕事とプライベートが同じという方もいれば、そうでない方もいらっしゃるでしょう。

ちなみに、僕は後者です。

 

仕事の場合は、相手の立場に立って、行動してますかね。

(しばしば?、大人の事情で、行動が捻じ曲がることもありますが・・・)

 

プライベートの場合は、直感です。((´∀`))ケラケラ

情報を入手したり、話を聞いたりして、((o(*´∀`*)o))わくわく♪するか否か。

だからと言って、闇雲に動くわけではないですけど・・・。

 

ワクワクに反応するジャンルも、最近は特定のことに絞られているので、あまり迷わないかも…。

 

それが、遠い場所であったとしても、ワクワクすれば出かけていくし、逆に近所であっても、ワクワクしなことであれば、絶対に行かないかな。

 

何でもそうかもしれないけど、ワクワクすることに関して、できない理由を並べてやらないということも、選択肢の一つかもしれないけど・・・。

やるって決めて行動を起こしたときに見える新たな世界が、自身の視野を劇的に広げてくれることもあるので、それが病みつきになっているのかも…。(*´艸`)

 

出来ない理由に、お金の問題を上げるかもしれないけど、案外何とかなるものなんですよね。

お出掛けの大部分は、車での移動なんですけど、昨年度の高速代は、約20万円くらい使いました。(そのほかに、ガソリン代も掛かってますが…。)

額面だけを見ると、凄まじい数字ですけど、お金としては、帰ってきてないですけど、多くの視点や考え方、価値観、経験(体験)などお金で買えないものをたくさん手にできましたし…。

 

最近は、ある一面だけを見て、批判や誹謗中傷が起きることが多い気がしますが・・・。

物事って、多面的に見ないと本当の真意は見えない気がするのですよね。

ただ、多角的に見れる視点がないとそれがすべてと思ってしまうのでしょうね。

 

価値観、考え方は、千差万別なのでこれがすべてだとは思いませんけどね。

 

1つだけ言えることは、価値観や考え方、常識は確実に変化していると思うので、過去にすがり続けても、変化から取り残されておしまいなのかもしれませんね。

ふと、会社の同僚と話していて感じたこと。

 

毎日起きていることは、時間の流れに沿って起きた事象。

 

これは、良いも悪いもなくただそこで起きたという事実だけ。

 

これをジャッジするのは、人であって、10人いれば、10通りの視点が存在する。

 

そして、その視点を通して感じる感覚も人それぞれ。

 

ただ、時間が流れているということは、視覚的に見えるかどうかは別にして起きる事象も変化し続けているということ。

 

変化しているにもかかわらず、今までと同じ価値観考え方や手法でやっていたら、ギャップが生じるのも事実。

 

日本に限って言えば、どこも人手不足と言われているも、仕事は減らずむしろ増加傾向かも…。

 

そんな中で、今までと同じスピード、手法をやっていれば残業は増える一方。

 

愚痴を言うことがいけないとは思いませんが、もう少し学習しないのかなって…。

やり方を見直して、スピード感を上げれば、完璧にとは言えないですけど、ある程度は改善するのにって…。

 

愚痴をたくさん言っている人って、変化を嫌う人が多い気がします。

(個人的な肌感覚ですけど・・・。)

 

無理を続けた先に待っているのは、破綻しかないのにね…。( ;-艸-)ァリャリャ

まぁ、気が付いた人から初めて、良い意味でその価値観を広げていくしかないのでしょうね。

 

ふと、そんなことを思いました。(∀`*)ゞエヘッ

先日、10月7日~9日まで徳島県三好市にて開催されたラフティング世界選手権の観戦に行ってきました。

 

会場に向かう途中と帰り道に阿波の国の一之宮 大麻比古神社にお参りに行ってきました。

 

往路でお参りした際に、ふと聞こえた言葉が、

「形に囚われない」

という言葉でした。

 

聞こえた瞬間、頭のが???状態に…。

あまりに???だったので、考えることをあきらめました。(*>д<*)ムリー!

本当に必要なことであれば、いずれ分かると思ったので…。

 

神社を後にし、競技会場へ。

なんか、神社で聞こえた言葉が、気になりつつも、競技ラフティングの観戦を…。

競技ラフティングを見るのが初めてで・・・。

スラロームと呼ばれる種目を最初に観戦したのですが、最初はさっぱりわからずただ眺めているだけ…。

しばらく眺めていると感覚的にですけど、わかり始めて選手が、描くラフトの軌跡がイメージできるように…。

 

ただ、世界トップ5くらいのチームになってくると自分が想像もしないような軌跡でラフトを進めてました。

 

わからないなりにも、ラフトをこう進めるものだという形に囚われていたみたいですね。( ´∀` )
形に囚われないとはいえ、基本的なことをしっかり習得していることがきっと大前提なのかも…。

 

自分の場合、今の会社の業務は、チームでやっている仕事(のはず・・・)

誰か一人が抜けたら周らないということは、マネージメントが悪いのか、王国になってしまっているのかどっちかなのかなって。

王国になると、物事がブラックボックス化したり王様がいなくなったら、そこの組織は確実に戦力ダウンして、結果として先方に迷惑をかけてしまうのではないかと。

王国のメリットとしては、きめ細やかなコミュニケーションが取れて先方は喜ぶかも…。

 

でも、組織って面白いもので、誰か一人が欠けても、それなりに回ってしまうのですよね。

自分自身は、最近はそうでもないですけど、自分が休んだら仕事が周らなくなるとか、自分の担当って抱え込みたがったのですよね。

 

「形に囚われない」という観点からすれば、最低限のスキルと経験は必要なのかもしれないですけど、すべてをオープンにして誰でも出来るようにする。

言葉にすると簡単に聞こえるのですけど、実際に落とし込みをしようとすると大変なんですよね。

出来ないとかこの業務は、その類にそぐわないとかいうのは簡単ですけど、それって、自分の中に囲っておきたいという気持ちの裏返しなのかなって。

 

いつの日か、今いるポジションから自分が抜けても、自分がやっているクオリティーの維持もしくは、向上させる仕組みを作れたらそれこそが成果なのかなって。

 

話は、まとまってないですけど、思いつくがままに書いてみました。

最後までお読みいただきありがとうございました。