おはようございます。
悩みに悩みながら、なんとか妄想話を仕上げました。
で、PHDに参加させていただくことにしました。
 
猛スピードでの妄想なので超駄文です。
ですが、それでもよろしければご覧くださいませ。
 
ちょっと小話の「春雷~君を守ると決めた日」の続きでございます。
そちらをご覧になっていない方はそちらを読まれてから読んでいただけると嬉しいです。
 
良いわけですが、本当に時間もなくはずかしい話となってしまいました。
改めていいます、超駄文です
こんなのでPHDに参加していいのかと本当に悩みましたが、参加することに意義がある!と、参加させていただくことにしました。
批判等はお許しください。
どうぞ、よろしくお願いします。