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sgtsのブログ

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投資用に保有している神田神保町のマンションの管理組合定期総会があった。

他の保有マンションも含めて定期総会に出席したのは、初めてであった。

管理会社の司会のもと、思ったよりもシッカリやっていた。

修繕積立金や管理費など年間、数千万円の予算なので当然と言えば当然だが、理事の方々は手弁当で二ヶ月に一度、理事会を開き種々の問題に対処している訳で頭の下がるおもいだ。


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近くの九段に在る昭和館に立ち寄った。


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子供の頃、三種の神器と言われたテレビ、電気冷蔵庫(当時、中に氷を入れて冷やす電気で無いのも有った)、電気洗濯機(手で回す手動式のも有った)。

現代と昭和とでは車やテレビ、住まいなどは同じ様なものだ。

私が若い頃にもパソコンは有った。
インターネットが無かったので使い途は限定的だったが。

大きな違いはスマホに代表されるコミニケーションツールの発達。
チャットやインスタントメッセージをよりみじかにしたLINEやFB、TwitterなどのSNS。

今やメールが古臭く感じる。


固定電話と手紙(文通)。

これだけで今の若い男女よりも交際は活発だった。

障害や不便というのは、想いを強くするようだ。

映画より小説や語りの方が感動がおおきい事があるように。



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薔薇の季節である。

家に咲く幾つかのバラをipadで撮ってみた。

涼しい風に吹かれて花を観ていると気持ちが軽くなる。


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この色といい形といい、エロチックな感じ。


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大きな白いつるバラ。


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可愛いミニバラ。


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つるバラ。
華麗な小さな花弁。


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今日はハイアットリージェンシー東京でお金儲けの研究会(NB研究会)。

再び公認会計士の飯田はじめ氏。

12月6日のNB研のセミナーで再びバブルがやって来る黄金の国ジパングの再来、円安、株高だと叫んでいた。

あれから五ヶ月、円は20円ほど円安に日経平均は50パーセントほど上がった。

FXはどうか、100万円を元手に20倍ほどレバレッジをかけたとすると、25パーセントほどドル高になっているので差し引き400万円の儲けになっている。

同じく、株はETFで50パーセント上がっているので3倍のレバレッジで100万円が450万円、差し引き350万円の儲けになる。

凄いことになっている。

しかも、飯田氏はまだまだ二合目これから本格的にバブルになるのだと言う。

その理由として、夏の参議院選挙での安倍 自民党の大勝、もしかしたら衆議院を解散して衆参同時選挙になるかもしれない事を上げている。

果たしてどうか。

今まで静観していたが、疼いてきたので、明日からでも戦いに参入して見たいと思う。



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先日購入した南青山の投資用マンションの所用で原宿周辺を散策した。

初夏の表参道は緑の風が吹いていた。

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原宿表参道にいた本物そっくりのロボット犬。

子供達に大人気。
餌を食べていました。
何ていう犬種でしょう。




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南青山五丁目にある、えらく敷居の高いお店。
アパレル関係らしい。

こんなにお客さんを選んでいて商売になるのか。

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同じ敷地のこの店は宝飾店らしいが外からは、何屋だかサッパリ解らない。


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南青山五丁目交差点際にあるタルト専門店。

おまり甘くなくフルーツの食感と香りが楽しめる。
紅茶によく合う。

都心のお店は、専門性が高くウインドウを見ているだけでも楽しい。

原宿とか代々木などに一度住んでおけば良かったと思った。



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リンカーンをワーナーマイカル大宮のレイトショウで観る。

今回の上映は観客三人。

しかし全米では、最も愛された大統領の映画として興行的に成功してるようだ。


スティーブン・スピルバーグ監督の映画としては地味目ではあるが、見応えはある。

コンピューターグラフィックスで製作された子供っぽい映画全盛である。

あのスピィルバーグがこういったのを撮るのは、ビックリ箱だけの内容の無い映画に対する危機感の現れかも知れない。




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長男の友達が嫁と子供を連れて遊びに来た。

あいにく長男は北京に居て留守であった。

女の子の赤ちゃんが魂が溶けちゃいそうなほど愛くるしい。

欲しいなー赤ちゃん。



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このブログの読者はほとんど居ないと思うがキーワード検索で時々ひっかかる。

1、菜摘ひかる

2、ルーシーブラックマン事件

3、小松崎栄

4、投資信託

5、五十五歳からのハローワーク


一位の菜摘ひかるは風俗嬢、二十九歳で謎の死をとげる。

人気ブログを公開していたが突然、閉鎖され死亡が伝えられた。
ミステリアスな死と大手出版社
(えっち主義、えっちな気持、菜摘ひかるの私はカメになりたい、以上角川書店、恋は肉色、光文社)

から発売された著作とあいまって死去から十年近くたった今でも忘れられていない。

二位のルーシーブラックマン事件は英国人留学生の女性を殺害しバラバラにして三浦半島諸磯の洞窟に埋めた事件、織原城二が逮捕された。

彼の驚くべき余罪が明らかになる。

実話を元に内田裕也主演で映画化された「水のないプール」に犯行の手口が似てる。
事件から十三年経っても忘れられていない。

三位はキャバレーハワイやコンビニサンチェーンの創業者小松崎栄。

数十年たっても忘れられていない。

四位は、お金儲けの話。

アベノミクス効果でリートが凄いことになっている。
円安でUSリートも大儲け。

やはり銀行預金以外何もしないというのもリスクなのだ。

五位は村上龍の小説。
ハローライフをハローワークと私が間違えた。

間違いが多いようでビッグネームだが間違いによって検索順位が上の方にきているようだ。



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本来、今頃はマルコポーロ香港ホテルの窓から百万ドルの夜景を見ているはずだった。

急遽、長男の北京への転勤で香港家族旅行の計画が狂ってしまった。

何事も予定どうり進むとは限らない。
人間万事塞翁が馬、禍福は糾える縄の如し、諦めるしかない。

自分がこうやって、不自由なく生きているのも奇跡的、感謝しなくっちゃいけない。


昨日ほどではないが今日も強風。
小さめのセールでウオータースタートの練習。

年齢のせいか、なかなか上手にならない。

ヨットを目一杯やっていた頃の若さと体力があれば苦労は無いのだが、しかし当時ウインドサーフィンは、世の中に存在していなかった。

その頃は、15フィートのディンギーY15で鎌倉材木座から江ノ島などへよくクルージングをした。

今の体力では考えられない、死に行くようなもの、若さは怖いもの知らずなのだ。

今年は、免許も取得したことだし新しくマリンジェットに挑戦しよう。


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新緑の季節だ。

春の柔らかい風が心地よい。

緑濃い森の中を歩いていると、懐かしい感覚におそわれる。

子ども時代の何の心配もなく無心に遊んでいたあの感覚。

見上げると風に揺れる緑の木々と青い空、白い雲、遠い記憶。

そして、心は初夏へ。


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最近購入した五反田駅徒歩三分の中古ワンルームマンション22平米。

四月いっぱいで空室になったので、この機会に不評な三点ユニットバスをシャワー、トイレ別にする。



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三点ユニットバス。


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この様になるはずである。
パナソニックAWE工事費込みで68万円。

元は取れるのか。



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念願だった三軒茶屋のマンションの契約にこぎつけた。
利回り14、5パーセントと今までの物件で最高。

もちろんそれには理由が有るので、それをどう考えるかという事。

立地は最高なので空室リスクは、極めて低そう。

不動屋さんによると、今まで紹介した賃貸物件の中で過去最高の引き合いが有ったそうです。

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一月にゼニスを落としてしまい修理に出した。
それを引き取りに行った時に出したロレックスのオーバーホールが完了したというので今日取りに行った。

中野のOROLOGIAIOという修理屋さん。

そのお店の前にある団子屋の鯛焼きが絶品。

甘さほどほどで粒あんが尻尾まで詰まっている。

頬張りながら歩く。

春の風が気持ちいい。





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