詩集銀色夏生 彼女の名前は知っていたけれど読んだのは、今回初めて。女の子の気持ちが透明感と共に、心に響く。ー好かれるということー誰かに好かれるということはいつかは嫌われるというのとセットになっているから好かれるというのも痛し痒しだろだからそういう情報はさわりだけで 耳をかすめるように伝えてねむしろ伝えなくていいよもう一つーあの味ーあの味というのは二度とないあるのは似た味あの時というのも二度とないあの頃もないあるのは今とこれからだけiPhoneからの投稿