最近、休みでも自分の好きな事をする時間がなかなか取れなくてかなりのストレスでしたガーン


という事で今日は久しぶりにギター関連で時間を使わせてもらいます爆笑


しかし、せっかく貴重な時間を使うのなら何しよう?



パーツが揃ったから配線する?



ピックガード材が届いてるからピックガード切る?



ピックガード切りましょう爆笑


2枚。



大まかにジグソーでカットしてから自作トリマーテーブルで整えます。


元になるピックガードを裏向きで貼ってるのは新しいピックガード材の表面には保護ビニールが貼ってあるのでテンプレートを剥がす時に取れてしまうから。


ですがこれがアダとなる事にはまだ気づいていないガーン



慎重にビットの高さを合わせます。


今回は新調した国内メーカーのビットです爆笑



とりあえず1枚切りました。


周囲はガタガタですガーン


まあ、ペーパーで修正出来る範疇ではありますがえーん



当然ですがテンプレートとして使用したピックガードもガタガタですガーン


ピックガードってエッジが斜めに削ってあるじゃないですか?


この貼り方って1番薄い部分が上に来る訳なんだけど、そうすると熱を持ったビットで溶かされるんですよびっくり


だから周囲がガタガタ口笛



ドキドキしながら2枚切り出しました爆笑


同じGRX40ですが形が違います。


製造時期の違いですね。


ここから丁寧にペーパーで周囲を整えます。



なんとかなりました。


こちらは古い仕様の方。



もう1枚。


テンプレートを外す前にビス穴を開ければビス穴の位置が合うはずだという事に今回気づきましたチュー


周囲がガタガタに見えるのは表面の保護ビニールです。


次回しっかりビス留めした状態でセンターにラインを引いてからピックアップ穴を開けていきます。


こちらの個体はピックガードさえ出来れば組み込むことが出来ます。


白い方はまだピックアップが用意出来ていないので先送り口笛