資源豊かな尖閣諸島を取り巻いて中国、韓国と険悪なムードになっていますが。。。


会社を辞めて、中東諸国をブラブラして(色々書きたいんですけど難しいんですよ)、しばらく学校へ行く事になった私はちょっと作業系のバイトを始めたんですが、外国人が多くてよ。

中国、韓国、モンゴル、ネパール・・・・などの皆さんと一緒に仕事をしている訳ですが~

中国や韓国の人って、むちゃいい人たちやん!って思う今日この頃。

かつて在日の人に営業妨害されて、相当嫌なイメージしかなかったけれど、今回のバイトで払拭した。


中国人も韓国人も、自国の生活が改善されないから政権に不満もっているのも今の日本の状況と酷似していると思った。

特に香港人は本土にうんざりしているというのがよくわかってきた。

韓国人はしんどくて安いバイトなのに、夫婦と我が子が一緒に支えあって働いていて、「昔の日本にもこういう家族がいっぱいいたんだよね~」と思い出させてくれる素敵な光景がある。

夫婦の会話も親子の会話もすっかり無くなってしまった寂しすぎる日本にも、人を思いやり、家族を大切にする本来の日本社会がきっと遠くないうちに戻ってくると思う。


しんどいけど、面白いな~と思うバイト^^


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<中国を分裂させる内乱が迫っている>



評論家の長谷川慶太郎氏の最新刊「中国大分裂 改革開放路線の終焉と反動」の内容がとても興味深い。

この著作では長谷川氏は、「北朝鮮の次の(三回目の)核実験が引金になり中国は内乱状態を経て、現在の7つの軍区を基本に分裂してしまう」という大胆な予測をしている。

以前から北京政府は人民解放軍を掌握していないという現実は、世界中で認識されている事実である。

たとえば、2011年米国ゲーツ国防長官の訪中に合わせた人民解放軍のステルス戦闘機試験飛行で、胡錦濤国家主席がその事実を知らなかったとして世界中が驚いた。


人民解放軍は世界でも珍しい存在の軍隊で、商社のようなビジネスからホテル業までコングロマットなビジネス展開を独自に行っていることで知られる。解放軍の幹部の中には、市中に個人事務所まで持っている人間もいるほどである。


=長谷川慶太郎氏の分析と予測=



①人民解放軍の精鋭部隊5つのうちのの4つが、ロシア、北鮮との国境に配置されていて、北京政府はこの配置を自分たちに有利なようにしようとしていrが、瀋陽軍区は認めようとしていない。


瀋陽軍区は北鮮のレアメタルの販売を一手に引き受けており、北鮮の軍事パレードに自分 たちの最新兵器を貸し出している。これは北京政府にとって許しがたいことだが、武力 でかなわないため黙認せざるを得ない。(長谷川氏はこの件では、いざとなったら北京政府は米軍に助けを求めるのではないかという驚くべき予測をしている)


②中国共産党が推し進めてきた改革開放路線の破綻と、北朝鮮が行おうとしている「第3回核実験」の実施を契機に、人民解放軍と共産党との分裂が決定的になってきている。
今や人民解放軍は中国共産党のコントロール下になく、独自の行動をとっており、北朝鮮は人民解放軍の最強軍区、瀋陽軍区の言い成りになっている。
北朝鮮の核兵器保有は中国にとっては「悪夢」なので、中国共産党は「第3回の核実験」は絶対に認めない。

③北京中央政府は瀋陽軍区に対して武力制裁を北朝鮮に向けて実行することを命令する。

そこで、大きな問題はこの命令に瀋陽軍区が従うかどうかだ。北朝鮮はにとっては仲間という意識が強く、従わない可能性が高い。

すると、北京中央政府は他の軍区に対して、瀋陽軍区への征伐命令を下すことになる。これで、中国は内戦状態となり7つある軍区同士で戦闘状態に陥り、分裂することになると予想される。


④今年の春、文革派、毛沢東回帰派の代表である、重慶市党書記・薄熙来氏が突然、妻の英国人殺害に絡んで完全に失脚した。それに強い不満をいだいたのは、毛沢東を今でも信奉している人民解放軍の最高幹部たち。

毛沢東派が政府最高権力グループから完全に駆逐されたことで、人民解放軍は強い憤りを感じており、人民解放軍の共産党に対しての報復がはじまる。
中国の暴発は秒読み段階に入っている。
                                                                                                     以 上 

<2ちゃんねるを騒がせた異次元から来た男>



先月19日、投稿サイト2ちゃんねるにハンドリングネーム・ソーマと名乗る男が、【緊急報告。別の時間軸から来ました】と題する投稿を始めた。

そのソーマと名乗る男は、彼の住む空間では関東直撃の大地震が起こっておりこの地球でも時間の遅れで発生していないが、いずれ巨大地震が起こると予告し2チャンネルにアクセスしている若者がパニックに陥っている。

ソーマが警告する関東直撃の巨大地震は、9月末から10月にかけてだという。

ソーマの投稿順を追って紹介する。

先月19日0時58分から、ソーマの投稿は始まっている。



=別の時間軸から来た男==


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【緊急報告。別の時間軸から来ました】
1 :ソーマ:2012/08/19(日) 00:58:18.09 ID:62xJzxF70
今から述べることを信じない方もおられるでしょうが、
本当に起きていることのみを記載しますのでどうかお付き合いください。
私は、今みなさんがこの掲示板を見られている世界とは違う、時間軸から来ました。
時間軸が違うだけで、西暦や年月日はこちらと同時進行しています。


=幽体離脱して地球にやってきた=

5 :ソーマ:2012/08/19(日) 01:03:36.64 ID:62xJzxF70
なぜ、私がこちらの時間軸に来られたかというと、
昔からよく幽体離脱をしてしまう体質でして、大人になるにつれて
自ら幽体離脱をコントロールできるようになったのですが、
肉体から離れた世界は毎回自分の世界とは少し違った雰囲気があり自分でも
不思議に思っていました。

7 :ソーマ:2012/08/19(日) 01:05:38.37 ID:62xJzxF70
しかし、それもある時に解明しました。
違う時間軸に飛んできているのだな、と。
(この辺りを説明すると、長くなってしまうのとややこしくなるので端折ります)
私は、こちらの時間軸に来てこの掲示板で書き込みを行うために、
こちらの世界の自分に入りこんで書き込みしています。


9 :ソーマ:2012/08/19(日) 01:08:10.37 ID:62xJzxF70
私が元の時間軸に戻れば、こちらにいる自分は何事もなかったように生活を続けるでしょう。
そして今回、こちらの時間軸の皆さん(つまり今この掲示板を目にできている方々)へ
お伝えしたいことがあり、やって来ました。
(それにしても、連続投稿に時間を置かないといけないのは面倒ですねw)


=別時間の世界では、7月21日に相模湾地震が起きた=


11 :ソーマ:2012/08/19(日) 01:10:42.78 ID:62xJzxF70
元いた世界もこちらも、まったく同じ見た目ですが、出来事にはズレがあるようです。
私の住む時間軸世界の方では、7月21日に相模湾を震源とする震度7の地震が起き、
東京、神奈川のライフラインは壊滅状態となりました。
死者行方不明の数は21万人。(この公式発表よりもっと不明者は多いような気もしますが)


16 :ソーマ:2012/08/19(日) 01:13:57.03 ID:62xJzxF70
私は都内に住んでいましたが、徒歩と電車の乗り継ぎで
8月10日にやっと実家の京都に、逃げてこられました。
都心被害は凄まじく、日本政府も完全に機能を失っており都知事が事態を治めるために
躍起になっています。


=別時間の世界では、8月11日に中東戦争が勃発した=

20 :ソーマ:2012/08/19(日) 01:16:35.57 ID:62xJzxF70
また、この大変な時期にもかかわらず、8月11日にイスラエルとアラブ諸国が戦争に突入し、
アメリカ軍がそちらに総動員となってしまい、関東の震災救援が後手後手になっている状況です。
私がお伝えしたい大事なことはここからです。


24 :ソーマ:2012/08/19(日) 01:20:25.67 ID:62xJzxF70
おそらく、この書き込みをみなさんは
違う時間軸のできごとだから安心と思われているか、
または、くだらない作り話と思っておられることでしょう。
しかし、数多く存在する時間軸が今、ひとつに交わろうとしていることをお伝えします。
つまり、同じ出来事がどの時間軸の世界でも起きてしまうということです。


=「複数時間軸の存在」が確認された=

26 :ソーマ:2012/08/19(日) 01:23:21.78 ID:62xJzxF70
なぜ、時間軸がひとつになろうとしていることが分かるのか?
といった疑問もあるでしょう。
私の時間軸の方で、先月7月に欧州のCERNである科学実験があり、
そこで「と、それらの融合点」ということが解明・発表されました。


=地磁気がゼロに=


32 :ソーマ:2012/08/19(日) 01:27:58.37 ID:62xJzxF70
現在、地球の磁場がゼロに向かっているとのことで、そのゼロポイント
というのが数ヶ月以内にやってくるそうです。
それが起こると時間軸がひとつになるということと、
私自身がその発表を知る前から、私の住む時間軸とこちらの時間軸が
ひとつに近づいていることを感じていたからです。


37 :ソーマ:2012/08/19(日) 01:30:39.61 ID:62xJzxF70
時間軸がひとつになれば、一気に同じ出来事が起こります。
それは私の時間軸の世界でも言えることでしょう。
別の時間軸では、もしかしたら中国と日本が紛争に突入しているかもしれません。
その部分はもちろん推測ですが、関東で大地震が起きても平静を保てるように準備しておいてください。
間近に迫っています。みなさんのご健闘を祈ります。


48 :ソーマ:2012/08/19(日) 01:38:59.15 ID:62xJzxF70
間近の時期ですが、科学者ではないので正確にはわかりませんが、
おそらく8月末~9月末の間にはその兆候がどんどん出てくると思います。
その期間に関東で地震が起きるの可能性が高いです。
私が実際に目にしてきたことで言えば
都心の帰宅難民がそのまま本当に難民生活になってしまったということです。


=オホーツク海の超深度での地震(地下590キロで発生)の後フィリピンで地震=


57 :ソーマ:2012/08/19(日) 01:49:24.47 ID:62xJzxF70
後出しで申し訳ありませんが、先ほどネットでこちの世界のニュースを
見て知ったのですが、先日オホーツクの深い震源で大きな地震があったとか。
私の世界でも同じことが8月上旬にありました。 その数日後にフィリピンで地震が起きてましたから、
こちらの世界でも今日から数日後にフィリピンで地震が起これば時間軸融合がかなり進んでいると思っていいかと思います。


※注)フィリピン地震(8月31日)は、この書き込みの後に発生した。


書き込み開始からわずか1時間50分たらずで、ソーマの書き込みは途絶えた。

                
                                                     以 上                          

8月27日付のニューヨーク・タイムズの記事。


ウィスキーを飲みながら(いつもだけど ><)、あくまで個人メモ用で訳していたので、いつもに増してチョー大雑把です。

ただ米国が中東諸国で武器セールスに相当力を入れている様子や、汚いセールス方法が多少なりイメージできれば、という事でUP。


それはそうと、相変わらずアメーバって文字の大きさや改行がおかしくなるので、貼り付けがむっちゃ苦痛。


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U.S. Foreign Arms Sales Are Most of Global Market

By THOM SHANKER

Published: August 27, 2012

WASHINGTON - Weapons sales by the United States tripled in 2011 to a record high, driven by major arms sales to Persian Gulf allies concerned about Iran's regional ambitions, according to a new study for Congress.


2011年、米国の武器セールスは過去最高の3倍を記録。
イランへ懸念を抱くペルシャ湾岸諸国が主な相手。


Overseas weapons sales by the United States totaled $66.3 billion last year, or more than three-quarters of the global arms market, valued at $85.3 billion in 2011. Russia was a distant second, with $4.8 billion in deals.
昨年の米国による海外への武器売却は総額663億ドルで、世界武器市場853億ドルのうち4分の3以上を占めた。2位はロシアの48億ドルで米国に大きく引き離された。



The American weapons sales total was an "extraordinary increase" over the $21.4 billion in deals for 2010, the study found, and was the largest single-year sales total in the history of United States arms exports. The previous high was in fiscal year 2009, when American weapons sales overseas totaled nearly $31 billion.
米国の武器売却総額は2010年取引額214億ドルを大きく超えた「異常な増加」となった。米国の武器輸出の歴史でみても1年のスパンで最も大きな売上。これまでの最高売上は2009年でおよそ310億ドル。

A worldwide economic decline had suppressed arms sales over recent years. But increasing tensions with Iran drove a set of Persian Gulf nations - Saudi Arabia, the United Arab Emirates and Oman - to purchase American weapons at record levels.


近年は世界不況で武器セールスも低迷していていた。ところが、イランへの高まる緊張でサウジ・アラビアやUAE、オマーンなどの湾岸諸国が記録的なレベルで米国製の武器を衝動買いしている。


These Gulf states do not share a border with Iran, and their arms purchases focused on expensive warplanes and complex missile defense systems.


これらの湾岸諸国はイランと国境を接しているわけでもないのに、彼らが購入したのは軍用機や防衛ミサイルシステムなど高価な武器に集中していた。

(余談: 不況の現在でも、まだベンツなどの高級車に乗りまわしているお金持ちは日本でも見かけますが、サウジなどでは「自家用機」で通勤している大学教師や医者もいるし、かなり世離れしていると思う。Yas



The report was prepared by the nonpartisan Congressional Research Service, a division of the Library of Congress. The annual study, written by Richard F. Grimmett and Paul K. Kerr and delivered to Congress on Friday, is considered the most detailed collection of unclassified arms sales data available to the public.
この報告書は国会図書館の1部門である超党派議会調査局が準備した。この年次調査報告書は一般の人が知ることができる機密扱いにされていない武器セールスのデータの中で最も詳細なものだ。

The agreements with Saudi Arabia included the purchase of 84 advanced F-15 fighters, a variety of ammunition, missiles and logistics support, and upgrades of 70 of the F-15 fighters in the current fleet.


サウジ・アラビアとの協定には新たな84機のF15戦闘機購入はじめ、あらゆる弾薬、ミサイルの購入、軍需輸送支援、70機のF15戦闘機のアップグレードなどが含まれている。

Sales to Saudi Arabia last year also included dozens of Apache and Black Hawk helicopters, all contributing to a total Saudi weapons deal from the United States of $33.4 billion, according to the study.
報告によると、昨年のサウジ・アラビアへのセールスにはアパッチやブラック・ホークスといったヘリ戦闘機も多数含まれており、米国のサウジ・アラビアへの武器売上額は334億ドルにのぼる。



The United Arab Emirates purchased a Terminal High Altitude Area Defense, an advanced antimissile shield that includes radars and is valued at $3.49 billion, as well as 16 Chinook helicopters for $939 million.

アラブ首長国連邦は34ドル9000億円でターミナル段階高高度地域防衛システムやレーダーを含む最新のミサイル防衛シールドを、また9億3900ドルでチヌーク軍用ヘリを購入したと見積もられる。

(ここまで訳していて、誇り高きアパッチ族やチヌーク族の名前を軽々しく人を殺す武器につけて売っているブタ野郎にイラっとしてきました。)

Oman bought 18 F-16 fighters for $1.4 billion.

オマーンは18機のF16戦闘機を14億ドルで購入した。

In keeping with recent trends, most of the weapons purchases, worth about $71.5 billion, were made by developing nations, with about $56.3 billion of that from the United States.

最近の動向に合わせて、およそ715億ドルの価値がある武器のほとんどが発展途上国で購入されている。そのうち563億ドルは米国からの購入だった。

ther significant weapons deals by the United States last year included a $4.1 billion agreement with India for 10 C-17 transport planes and with Taiwan for Patriot antimissile batteries valued at $2 billion - an arms deal that outraged officials in Beijing.


その他に米国によって昨年行われた主要な武器取引には、インドへの10機のC17輸送機(41億ドル)の売買契約、北京当局を激怒させた台湾へのパトリオット対ミサイル砲台(20億ドル)の売買契約などが含まれる。


To compare weapons sales over various years, the study used figures in 2011 dollars, with amounts for previous years adjusted for inflation to provide a consistent measurement.
様々な年の武器セールスを比較するために、調査は2011年度のドル相場でなされました。(ここは飛ばし Yas

A policy goal of the United States has been to work with Arab allies in the Persian Gulf to knit together a regional missile defense system to protect cities, oil refineries, pipelines and military bases from an Iranian attack.
米国の政策目標は、イラン攻撃から都市や製油所、パイプラインなどを守るために、ペルシャ湾のアラブ連盟諸国がミサイル防衛システムをお互いに結びつけるよう働くことだった。


The effort has included deploying radars to increase the range of early warning coverage across the Persian Gulf, as well as introducing command, control and communications systems that could exchange that information with new batteries of missile interceptors sold to the individual nations.
米国の販売努力は、ペルシャ湾岸諸国全域に早期警戒警報の範囲を拡大するためのレーダー配置が含まれていた。指揮管理通信システムの導入も含まれており、それは、それぞれの国に売却された新しい迎撃ミサイル砲台とその情報が交換できるものであった。


The missile shield in the Persian Gulf is being built on a country-by-country basis - with these costly arms sales negotiated bilaterally between the United States and individual nations.
ペルシャ湾岸のミサイルシールドは、それぞれ国ごとに基づいて作られている。

これらの高価な武器は米国とそれぞれの国の双方が交渉して、販売されている。