都の住宅供給公社が提供する超高級リゾートマンションみたいなところですが。
プール、テニスコート、広い食堂、完璧な設備でしたね。
おそらく数千万円を積んで毎月数十万かかりそうですけど。
お金に余裕があれば、これが可能。
老後も安全、快適、死ぬまで安泰を約束されます。
利用者の方も生き生きとして充分現役でやっていけそうな感じです。
あと、インストラクター、介護士の方は例外なく美人。
なんというか、健康的な心地よい美人さんぞろいでした(個人の感想です。)
つまりは、お金あればこれは有り。
お金無ければ、1部屋に押し込められて、人の見てないところで虐待されて
年金や貯金を奪われたり、遺産をかすめ取られたりするわけです。
そして命まで奪われる、
・・・と、煽ってばかりじゃダメ。
自分がそうならないために、お金を稼ぐか
まともな施設かどうかの見定めが必要になってくるのではないか
第三者機関を待つか
調査会社を使うか
この辺でしょうかね。
続きます