夢せつなさで胸がいっぱいになって目が覚めた窓からはカーテン越しに遅い朝の柔らかな光が差し込んでいるいったい何だったのかな…私は夢の中でぎゅうっと抱きしめられながら二人で誰も歩いていない知らない道を歩いていたやっと一つになれたんだ…安心感で胸がいっぱいになっていた感じたことのない喜びで心は満たされていたずうっとこのままでいたい…夢だったのか…ずっと言えなかった思い19才歳上だったから言えなかった大すきって…
痛み人生って痛みを伴うもの取り返しのつかない心の痛みを抱えてもそれでも前へ前へ進む自分の中のほんとうの自分が生きろって叫んでいるいつしかその痛みが武器となって自分を守る日がくるまで上を向いて歩こう…(^-^)