きのうの雨はすごかったねー、ちぃネネン。



カミナリもすごかったねー、ちゅうネネン。



全開バリバリだったねー、おおネネン。



なんであたしたち、おフランス風なの?ママン。


うずまきっ!!ビーーームッッッッッ!!


ドタッ……。


なにがやりたいのかわかんないよー、ママン。


ゴマトンジャーの活躍、たのしみにしててねっ。





まずは



荒木経惟本ちょこっと。


「東京猫町」はカバーがシワシワなので格安です。




そして、頑張れ清志郎!の思いを込めて…




マトリョーシカもの探して西、東~~。


というのはちょっと大袈裟ですけれど


またまた見つけてしまいましたぁぁぁっ。



もぉ、やめてーーーっ!!


カラダがいくつあっても、もちましぇぇんんん。




クッションの、チープというかゆるゆるな感じ、


コースターのほにゃららな感じ、


キーホルダーたちの相変わらずな感じ。。。




魂、抜かれました。マトリョーシカ攻撃に。。。




もぉ、どこまでもついて行きますよぉ、こうなったら。


でも少しは手加減してください~~~。






そういえば。


いつのまにか営業時間が変わってまーす。


というか変えたのはわたしでーす。


トップページをご覧くださいまし~~~。




写真はちょこっと濃淡が強くでている感がありますけれど。


カヴァーのないところが少し残念ではありますけれど。


ま、そのへんは古本ですから状態も様ざまということで。




ミルコ・ハナークをはじめ、Strovski ではおなじみ


佑学社のチェコ絵本や「はなをくんくん」などの翻訳で


腕を振るった詩人、木島始と


こちらはもう説明の必要のない才人、堀内誠一。


そして福音館の松居直。


しかもタイトルが「おやゆびひめ」ではないあたり。


ありきたりじゃ、できません。




子どものために身を削る。


そんな大人たちのこしらえた絵本なら、信用できます。










やめます宣言してからも、Strovski はふだん通り営業中。


靴屋さんだかスーツ屋さんだかの閉店セールみたいに


1年くらい引っ張っていたりして。


お盆休みも開けて少し経ちましたけれど


皆さん、ふだん通りの生活ペースに戻りましたでしょうか。




というのは、平常通りに表向きは戻っているはずなのに


お客さんがぜんっぜんお見えになりません。トホホ。




もぉぉぉぉぉ怒ったぁぁぁぁぁっっっっっ!!!


怒ったどぉぉぉぉっっっ!!!




怒ったので、もう、お店、やめます。






………。






ウソです。






………のウソ、ホントです。


何もったいぶった言い方してるんだか。




詳細は後日。