ブーイングあめあめ ふれふれ もっとふれ、だそうです。 八代亜紀じゃないんだから。。。 この方、エドワード・アーディゾーニの翻訳を 一手に引き受けているようですけれど。。。 翻訳を誰に依頼するか。 大御所でもキチンとダメ出しできるか。 編集者のウデが問われるところ、でもあります。 キビシーーーーーーッ!! by 財津一郎