「子ども3人以上で大学授業料が無償に」
与党が誇らしげに発表した政策。
でも——私には、まったく届きませんでした。
三男の無償化を申請したところ、「要件を満たさない」との通知。
親権がないから?
毎日歯を食いしばって、4人の子どもを育ててきたのに。
収入だって、平均所得以下。
それでも必死に働いて、社会に出せる子どもたちを育て上げてきた。
「シングルマザーも安心できる支援を」とか、
「多子世帯を支援します」とか——
全部、聞こえのいい嘘。
政治は、現場を見ていない。私は、変える。
与党のアピール政策の裏側にある不公平と冷たさを、私は実感しました。
医療においても同じです。与党はアピールばかりで、その裏で既得権益がのさばり続ける。
私は、政治の世界に飛び込みました。
制度のすき間に落ちる人が、苦しまずにすむ社会にしたい。声なき人の代弁者として、真正面から政治と向き合います。
どうか、よしざわ恵理に、あなたの一票を託してください。私と一緒に社会を変えてください!