僕が「ピーちゃん」です
今日は、朝から雨。
朝飯食って、速攻TSUTAYAにDVDを返却せねば。
TSUTAYAまでは徒歩で約5分。
でも、家族に聞かれたくない電話もしたかったので車で出発。
徒歩5分、車で10分。
9:30、イカン、イカン・・・TSUTAYA前で瞬間路駐。
返却ポストに投函しようとしたら、今正にTSUTAYAのお兄さんが回収してるところ。
そこへポイと放り込む・・・セーフ。
後はタバコかって、?クレジットが使えるいつものコンビ二へは一通で行けない(*_*)
というわけで、大回りして少しコンビニから離れたところ駐車せねばならず、少し濡れて。
さて、お電話お電話♪
ん?アレ?ケータイは?・・・・・忘れた((((((ノ゚⊿゚)ノ
自己嫌悪に苛まれつつ帰宅。
「買い物いってくるからね」・・・ぽつーん。
結局、部屋から電話。
電話切って、暫らくして着信。
今、電話してた相手だと思って、確認もせずに出たら若い娘の声♪
なにか、出会い系イベント企画の勧誘電話らしいが、その娘は自分の事を喋り捲る。
カワイイ♪
部屋の電波状態が悪く、2度切れたけど2度掛け直してきた。
こんな勧誘有りか?
でも楽しいからいいか♪
1時間近く話してたら、突然彼女が上司と変わるという。
上司「すいません。新人なもので・・・・(勧誘の本題)」
丁寧にお断りしました。
彼女、あの後怒られたんだろうなぁ。
しかし、一体どうやってケータイの番号仕入れたんだろう?
携帯番号は滅多に記入しないのに。
ケータイはかけるものだと思ってますから。
着信は嫌ですよね。トイレ中でも、仕事中でも、勉強中でも・・
いつでも何処でもこちらの都合お構い無しに容赦なくブーーーンって。
だからマナーモードも音無し揺れ無しの完全無視モードにしてます。
でもケータイが視野にあると光るんですよね。
出来れば、アレも退治したい。
最近、非通知着信が多くて、非通知ガード掛けてたんだけど、ケータイで番号通知でかけてきた。
その手の業界も必死ですな。
そんなこんなで一日マターリモード。
そこで今日は、「ピーちゃん」を紹介します。
この子は少し話せます。
「ピーちゃん」
「かわいい」
「ピーちゃん、コラッ!」
「かーなちゃん」
「おかーちゃん」
「ばーちゃん」
「ひゅーひゅー」 ← 口笛の真似
そして最近は返事を覚えました。
自分で呼んで自分で答えます。
「ピーちゃん、あーーい!」
玄関の開閉音を聞くとスイッチが入り、「ピーちゃん」「ピーちゃん!」「ピーちゃん!!」「ピーちゃん!!!」の連呼状態。
とても寂しがり屋でかわいい奴です。
