電車の中ってホント暇ですよね。 

今、ざっと見ても(現在車中です) 

・寝ている人 
・新聞雑誌書籍を読んでいる人
・ニンテンドーDSしている人 
・携帯電話をいじっている人 
・ぼーっとしている人 
そんな感じですね。 

ちなみに私は朝、新聞派。夜は携帯か本が多いです。 

この狭い空間に一時間もいれば、何かをしないとです。 
忙しい社会人はこの通勤電車内が貴重な時間です。 

この貴重な時間をビジネスにむける。

まぁたださえ、車内は広告だらけでビジネス臭はプンプン。 

何かをしなくちゃを考える。 

そう何をしようかのサイトを作ろうかな。 

現代はポイントが流行りですね。 

ポイントは一種のお金なので、まるで中毒のように

集める人がいます。

例えば、 
何人かで食事などして、中毒者が代金を集め、

支払いはカード。

他人の代金までポイントに変える。 

会社にもいます。 
出張の宿泊先をまとめて予約。

一見、親切心かと思われるが、こちらはネットポイントゲッター。

これだけ、ポイントが一般化しているため、

あまり他人の代金目当てにポイントを集めると、

人から嫌われますので、あまりガツガツしない方が、

よろしいかと… 



いらなくなった本を売りにチェーン型の古本屋に行きました。 

学生時代のゼミ時に買った本やここ数年で買った本などジャンルも様々で合計30冊ぐらい持って行きました。 

私的にはもう読まないものばかりなので買い取りはいくらでもと思ってました。 

結局、いくらだと思います? 

800円でした。 

持参の半分ぐらいは古くてゼロ円と言われました。 

疑問 
約30冊もの本の査定を僅か10分間で行っていたから、何を基準に査定してるの?ってことです。 

私の推測ですが、初版の年度とジャンルでまず区分けでしょう。 

実は一冊だけ古本屋にもっていかなかった本がありました。 
それはかならレアな分野な本でAmazonで売っているかを調べました。 
なんと新品はなく、古本で9500円で売ってました。 

きっとあのチェーン型の古本屋に持っていったらゼロ円扱いだったでしょう。 

ただでいいから本を引き取ってほしいならチェーン型古本屋でOK。 

本の価値を正しく評価してもらいたいなら、神保町にあるような古本屋に行き、沢山持って行かないことではなあかと、思います。 

第138回芥川賞受賞作
乳と卵 (ちちとらん) 川上未映子 を読みました。

感想としては、

芥川賞作品としては、淡々と物語が進む というのはもちろんだが、

かなり淡々としているというのが、感想です。


審査員の石原慎太郎氏の選評では、

「まったく認めなかった」

と、かなり辛口だっただけに、すごく楽しみにしていました。


まあ、確かに、あまりにも淡々としすぎでもあるが、

ストーリーの焦点は、なかなかそこのポイントには

当てては筆はすすまないだろう、と思え、

作者の小説家魂というものある意味感じました。


人に勧められるか?

と聞かれれば、純文学が好きな方なら

と、言えます。

乳と卵/川上 未映子
¥1,200
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100円ショップをよく利用します。 

日経など読んでいると、100円ショップを運営している企業の業績不振の記事を見かけるようになった。 

やはり原油などの高騰など世界的に原材料の高騰が百均製品としてわりが合わなくなってきている。 

ダイソーなどでは、100円以外の製品が増えたなと思いますね個人的に。 
風呂場の椅子はこの前、500円ですよ!買いましたがイマイチ納得いかず。 
最近、100円の折り畳み傘見かけなくなりました。コスト高?ですかね。 
100円ショップが当たり前になりもう10年ぐらいですか。

いまでも安いと感じることありますが、当たり前の100円製品も増えました。 

100円ショップが100円で売れなくなると、もう100円ショップではありません。当たり前ですが。 

辛口ですが、 
100円で満足を得られなくなると客離れははやいでしょうね。 

ウルトラマンやガンダムが今だに人気があるのにはビジネスが仕掛けられているから。 

私の甥っ子はウルトラマンが大好き。 
たまにしか、会わないが合えばウルトラマンの話題で盛り上がる。

そんな私は子供の頃、ウルトラマン消しゴムを集めた世代です。 

子供が何故ヒーローものをスキになるのか、よくわかりませんが、 

・物を集める 
・人が持っていない物がほしい

と言う感情は子供だろうが人間誰しも多少あるだろう。 

ただ世代をまたぐとなるとかなり錬られたビジネスが存在するだろう。 

親の気持ちとしては、

こどもの気持ちがよくわかる。


欲しい、というツボをよく知っている。


子供の頃、自分も欲しかったから。


きっと、こんな心理が働くのでしょうね。


ウルトラマンシリーズ誕生40周年記念DVD ウルトラマン・ヒストリー (赤の章)
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キオスク


今朝、日経新聞を買ったときに、キオスクでもらいました。

もらったものは、使い捨てカイロです。


数ヶ月前に新聞を買った際にも、

スイカのエコバッグをもらったのです。


最近、キオスクがサービス旺盛なのは何故でしょう?


JRの小売展開としては、


・売店のキオスク

・コンビニのNEWDAYS


でしょうね、近隣の小売店がライバルなのでしょうか?


このようなサービスを受けているのは、新聞を買っている人を

狙っているのか?


新聞は、新聞販売店がライバルで、駅売店で新聞購入を

続けてもらう目的か?


今後とも、キオスクのサービスに注目したいですね。


謎だ!




今日は日帰り出張で新幹線を利用。 

愚痴とも言えますが、乗客のマナーに一言。 

行きの新幹線にて 
私通路側に座っていたのですが、あとから窓際側の人が来て、普通なら 

すみませ~ん 

とかありますよね。 
しかしこの人は私が足を引っ込めると無言で通過。一度携帯を使うようで出ていき帰って来るときも無言。
サラリーマン風の三十代の男性でしたが、ダメだこの人。 

帰りの新幹線 
今度は窓際の私。 
今回は通路側の人が、トレイを倒しぱなしで新聞やペットに入ったお茶や携帯電話を置いたままで爆睡。 

私トイレに行けないじゃん。 

寝るなら、トレイは閉じておいてほしいです。 
人の価値観てそれぞれですが、私はいつも、窓側なら「すみません」と言い、通路側で寝るならトレイは閉じます。 

それがエチケットだとおもっていますから。 

本日、某蕎麦屋で、ミニかきあげ丼セットを食べました。


・ミニかきあげ丼

・かけ蕎麦


の、セットで、480円 でした。


かきあげ丼を食べながら思ったのですが、


このセットって、別々に注文したらどうなるのだろう?


かけ蕎麦、かきあげ(単品)、ごはん


しかし、かきあげという単品メニューはなかった。


でも、よーく見ると


かきあげ蕎麦 というメニューはあった。


330円


そして、ご飯 は、100円


かきあげ丼のタレさえ必要ないならば、


430円で、このミニかきあげ丼セットを

食べられたのだと思ったら、


やられた~ と、感じました。


せめてセットぐらいは、得した気分を

演出してほしいですね。



お客様満足度No.1 などの広告を聞いたことありますよね。


まあ、この表現なら、アンケートなどをして、調査したのだろうと

感じます。


が、しかし、


関東地区 お客様満足度No.1 など、先日見かけ、

なぜに、関東地区なの?? 日本全国とちゃうんか?

って、感じました。


結局この手の限定表現は、非常に怪しい。

というか、No.1という表現を使いたいがために、

強引に限定しているだけ。


映画の話題性を表現するときでも、


初日観客動員数 の他に、一週間だどとか、

一ヶ月など限定されてくることもある。


消費者心理としては、わかりやすい方が一番。


だから、逆に変な限定を入れると、怪しいと思う人が

多くなっているのではないでしょうか。