今年、消えそうなお笑い芸人に

小島よしお さん 

があがっているそうですが、本当に消えるのだろうか? 

まず生き残り冠番組をもっているお笑い芸人をあげてみよう。(比較的若め) 

ナインティナイン 
くりーむしちゅう 
今田耕司 東野幸治 
さまあーず 
ロンドンブーツ1号2号ネプチューン

他に冠番組ではないがレギュラー番組で活躍中ならば

品川庄司
土田さん
出川哲郎
加藤浩次

まあ挙げると沢山出てきます。 

上にあげた芸人さん達、確かにかなり有名ですが、そのギャグは全然有名ではない。 
一発芸的なギャグやキャラで売れたという芸人さんは上にはいませんね。 

消えていった芸人を考えると、やはり一発芸で売れた芸人が多い。 

小島よしお さん 

負けるな! 

高級料亭の船場吉兆が、再び不祥事


食べ残しを使いまわし !


まあ、私達も冗談で、安い定食屋でランチを食べる時など、


これきっと昨日の残りだろ~


なんて、言うことはあるが、やはりピラミッドで言えば、

上の方の店が、まさか。


他の、業界で言えば、


BMWの新車 → 中古のエンジンを積んでいた。


こんな感じだろうか。


まず、ブランドの崩壊は、もう履がいせないのではと思う。


食べる時に、”使いまわし”と感じてしまうと、


おいしい料理でも、まずく感じるだろう。


しかし、これから船場吉兆がどんな行動をするのか、

大変に気になる。


もう一度、信用を取り戻せるよう、応援をしたいです。



普通は…だ


というのは、結構日常的に使われているかも

しれませんね。


でも、使い方で、失敗することがあるので注意です。


普通は、○○だ!


とは、意見や考えだ違う人にとっては、


かなり、カチンとくる言葉になる。


言ってみれば、互いに違う文化にいた二人が、

協力して何かをやろうとしたときに、

やり方や、進め方などで衝突したときに、


片方が、


普通は……だ! と言えば、


もう片方は


………(怒)


普通は という言葉は、

相手を完全否定することもあり、


私は仕事でもプライベートでもほとんど使うことはないです。



先日、高速夜行バスに乗りました。 

そのバスは格安だった。 

サービスはと言うと。 

よくなかった。 

ドライバー兼乗員がかなりせっかち&口の利き方はよくなかった。 

さらに、トイレに行きたいと名乗り出た乗客に対して 

無理! (怒って)

さらに、

運動しながら、携帯で話す場面も。勿論片手運転。 

正直、気分の悪いバス移動でした。 

営業で勝ち続けることはまずないでしょう。 

勝ったり負けたり です 

優秀な営業員であれば、勝率をあげる努力をしています。 

ある程度の負けは
仕方がない 
でもバランスは 
勝ち〉負け 
であればいい。 

英語で 
EASY COME EASY GO
と言う言葉がありますが 

営業はまさにこれ 

容易く手に入れたものは、
簡単になくなる 

これは要注意!  

新生活を応援と題して、特売が行われています。 

私が面白いと思ったのは、いわゆる牛丼チェーン店。 

新生活とは、転居してきた人たち向け。新生活をはじめた人はまだまだ生活のリズムがとれず外食気味になる。 

が 

外食はお金がかかる。 

しかし300円程度で牛丼が食べられたら、つい足を運びたくなる。 

こんな感じですね、ビジネス臭としては。 

吉野家と松屋がこの時期に、期間限定の値下げをやっていたので、かなり気になりました。
2009年4月より 
武蔵工業大学が 
東京都市大学に 
大学名を変えるとの広告を見ました。 

文系の学部も新設し、総合大学に。 

理系の大学だと生徒確保が難しいのだろうか。 

かなり思い切った戦略に思えます。 

まず知名度が下がる 

東京都市大学 
だと国公立大学ぽい雰囲気ありますね。 

武蔵工業大学の立場で考えてみる 

工業をとったら武蔵大学になり、すでに存在する。だから大きく改名? 

そう考えると難しいですね。 


武蔵工業大学が成功の道を辿って欲しいですね。

だいたい大学名を変えると、もともと何大だっけ?となる。 
まあそのもともとも連想させないのが狙いなんですよね本来。 

友人から聞いた話しですが。出張で地方のビジネスホテルに泊まった時の話し。

翌朝クライアントに会う際にネクタイを忘れたAさん。 

チェックイン時間がおそかったためAさんは、 
フロントに 
『この辺でネクタイをうっている店ありますか?』

フロント『駅前のデパートにあります』

Aさん『デパートは何時にオープンします?』

フロント『10時です』

Aさん『その時間では間に合わない。他にお店ありません?』

さあこの後、フロントは何て言ったでしょう。 

フロント『この辺にはありません』

Aさんは正直フロントの対応に呆れたそうです。 

そもそもこの問題は、ネクタイを売っている店を探すことではなく、Aがネクタイをすることが出来ればいいだけ。 

ホテルで貸してくれるとか、あってもいいのでは? 

結局、Aさんは近くのコンビニでネクタイを買ったそうです。 

ビジネスマン向けのホテルで、このやる気のなさは顧客を失います。 

サービスって、当たり前に行うことと、突発的な出来事があった時の特別サービスがあって、うまく融合したものが本当のサービスなんでしょうね。

本日、移動中に 「ホームレス中学生」 を

読みました。

ホームレス中学生/麒麟・田村裕
¥1,365
Amazon.co.jp


お笑い芸人 麒麟 の田村裕さんの作品。


うそのような本当の話


ノンフィクションとして、読んでいくとかなり泣ける内容。

中学生が体験する悲劇としては、これ以上ないくらい。


しかし、持ち前の明るさで、多くの人をひきつけ、

道を切り開くその姿勢は、見習わなくてはと思いました。


ビジネス臭は感じませんでしたが、

生きることのすばらしさを再確認できました。


きっと、もっともっと人に優しくできますよ。


気軽に読めて、お勧めです。

立ち食いそば好きな私としては、

昨今の値上げに、立ち食いそばにも変化に気が付いた。 

普通に考えると 
そばの質は落としたくないから量を減らし

実質的な値上げをするのが一般的なやり方でしょう。

特に価格勝負の業態は価格への転嫁はかなり厳しい。 

消費者に量減りが見え見えにならないように

企業は苦労をしているようだ。 

立ち食いそば屋での変化(私が見た)  

・器が変わった 
いわゆる上から見ると変かなしだが、深さが浅くなった。 

・かき揚げが小さくなった(具にも変化) 

・ご飯とのセットものなどがラインナップされた(価格を曖昧化)


・ずばりダシが変わった


など感じました。 

日本の歴史において、

いわゆるインフレの時代はあったと思うが、

同じようなことをしてきたのだろうか。