私のこれからのビジネス展開を、
私のサイトに登録してくださっている企業の社長様に
質問形式でメールを送りました。
その翌日返信がきました。
『業界的にそれをやっている人はいない。
きっと需要がある。
将来的に当社もお願いしたい』
という内容でした。
私はやはりその業界の人間ではないので、
書籍やインターネットなどで調べた、いわゆる机上での知識を
ベースに色々と推測のもと、ビジネス展開を考えていたわけで、
それが少なくともビジネスとして成り立つことが分かったことが
非常に嬉しいです。
クライアント第1号は、その企業になるよう、
自分がきちんと動いて、正式契約としたいです。