昨日、久しぶりにある恩師に会いました。
私も最近は、いろいろ悩み今後tのことを考えていたので、
相談してみたくなったのです。
恩師曰く
「お前は恵まれているよ。世の中、もっと大変な人は大勢いるぞ。
家庭の問題や病気や全くお金のない人など。
だから、今しか出来ないことをちゃんとやれ!」
という、お言葉をいただきました。
分かっていても、人に言われると、とても響きますね。
人との付き合いはとても大事だと痛感しました。
昨日、久しぶりにある恩師に会いました。
私も最近は、いろいろ悩み今後tのことを考えていたので、
相談してみたくなったのです。
恩師曰く
「お前は恵まれているよ。世の中、もっと大変な人は大勢いるぞ。
家庭の問題や病気や全くお金のない人など。
だから、今しか出来ないことをちゃんとやれ!」
という、お言葉をいただきました。
分かっていても、人に言われると、とても響きますね。
人との付き合いはとても大事だと痛感しました。
エスグラントコーポレーションの社長
杉本宏之さんの本を読みました。
アメーバブックスの社長本シリーズで、サイバーエージェントの藤田社長も
ブログで紹介されていましたねこの本。
内容は、杉本社長の生い立ちからエスグラントコーポレーションの上場までの
物語です。
フィクションのような幼少時代から青春時代。
社会人になってからの、杉本さんの仕事ぶりなど、
やはり、普通の人の生き方とはちょっと違う気がしました。
社会人になってからは、投資用のマンションの営業として活躍、
それも、完全歩合制の仕事。
なかなか、完全歩合制の仕事を選ぶ人って少ないと思う。
逆に選ぶ人というのは、仕事をこなせる自信があると思っているのではなく、
思いっきり仕事に打ち込みたい、そして結果をだし、報酬を得たいと
思う人が集まるのではないかと感じました。
頭で考えるのは簡単で、自分もチャレンジしたい!という気持ちは
誰しもがあるかもしれませんが、中々行動をするって難しいし、
それ相当の覚悟が要ります。
最近、色々と私も悩み気分が晴れなないでいましたが、
この本で、若者でガンガン仕事をしている人のことを知り、
とても刺激になりました。
サイトのSEO対策を自分なりに色々と試した中で、
msnだけはちょっと不思議な動きをすることに気がつきました。
どうも、msnだけは、更新内容&頻度にどうも連動している気がします。
サイトを立上げ、しばらくして登録され、
yahoo google msn であるキーワードの検索比較を行ったところ、
msnは、真新しいサイトの割には、かなり上位にヒットしました。
しかし、更新を怠った途端に、一気に下落。
それは、1ヶ月半ぐらいの期間でした。
その後、デザインをリニューアルし、数日後もう一度検索結果のチェックを
したところ、以前ほど、上位ではなかったのですが、
再び上位にヒットし始めました。
SEO対策としてサイトの更新は必要ということが書かれているのを
読んだことがあり、月大体サイトの10%ぐらいを更新するとよい
という事が書かれていました。それが本当かはわかりませんが、
msnはどうも更新がカギのような気がします。
比較的、yahoo,googleは、更新との連動は、
msnほど、敏感ではないような感じです。
サイト運営は、日々検索との戦いとも言えるかもしれませんね。
最近は、精神的な疲れが中々とれない…
それはさておき、
最近、若手のお笑い芸人さんが急速にメジャーになるのが目に付きます。
例えば、
武勇伝 武勇伝 のオリエンタルラジオ
結局は、エンタの神様が生み出しているのか??
ビジネスもそうなんですが、やはり斬新でインパクトなんでしょうね。
オリエンタルラジオは、
「武勇伝、武勇伝」とリズムにのった歌詞が初めは頭から離れなかったですが、
最近では、
「意味はないけれど ♪ む~しゃくしゃしたから~♪」
と、頭の中でその歌を反復し、その次のネタというかオチを一人で考えてしまう。
最近、疲れ気味かな…
「USEN宇野康秀の挑戦!カリスマはいらない。」
という本を読みました。
USENの宇野社長が書かれた本ではありませんが、
宇野社長という人がよくわかる本でした。
宇野社長は、USENの二代目社長という、ボンボンのイメージが
ありましたが、そのイメージは全く消えました。
インテリジェンスで起業したのは、知っていましたが、
本の中心は、インテリジェンスから父の後を継ぎ、大阪有線の社長に
なってからの話です。
起業の物語というのも刺激になりましたが、いきなり大企業の社長になった
宇野さんの話もすごい。その苦労、経営者としての覚悟というのが、
実にリアルに書かれてありました。
経営者というのは、端かられば、華やかで優雅なイメージですが、
経営者というは、本当はギャンブラーというか、リスクと隣りあわせで、
大胆に行動できる人なんだと思いました。
普通の人は、自分で考えることが全て正しいと思える人は少ないかもしれないが、
殆どの経営者だって、同じだと思う。
起業で成功した社長でも、大半が普通の人に違いないが、
違いがあるとすれば、覚悟がそこにあるのか、
人生が崩壊するかもしれない、賭けにでれるかということなんだと思います。
宇野社長の人生は、全てが順風満帆であったわけでもなく、
一歩づつ、自分色にビジネスを進める人だと思いました。
これからライブドアとの問題もありますが、
宇野社長の動きは今後とも注目ですね。
大手検索エンジン yahoo Google MSN についてですが、
検索結果にやはり違いがあります。
私なりの感想
yahoo
カテゴリー登録されているサイトの上位に出やすい。
→つまり広告的なサイトが上位にくる傾向がある。
検索にヒットするのがいわゆるTOPページが多い。
→TOPとみなされないページはあまり上位にヒットしない。
TOPページに限らず、キーワードに関連したページが上位にくる。
→きっとページランクが大きな要因か?
→広告的なサイトというよりは、情報重視の検索結果
MSN
Googleに似て、TOPページでなくても、関連ページがヒットしやすい。
→こちらも、広告的なサイトというよりは、情報重視の検索結果
GoogleとMSNは、検索結果ページにリスティング広告が表示されるため、
検索結果の情報とリスティング広告のバランスがいい気がします。
yahooは、検索結果にカテゴリー掲載ページつまり広告系、そして
リスティング広告も、大量に表示されるので、結構ダブりが見られます。
そう考えると、yahooで上位にヒットさせるは非常に難しいです。
各ページをTOPと見られるようにするのはかなり困難。
検索する人が、情報を重視している人にとっては、
yahooよりも、GoogleやMSNを使った方が、有効な検索結果ですかね。
検索エンジンの役割として、何が焦点なのか、yahooのように広告が
優先されると、今後利用者の割合は変わる可能性があるような気がします。
現に、アメリカでは、Googleシェアが一番みたいだし。
SEO対策している企業でも、きっとGoogle、MSNには苦労している
のはないでしょうか?
私の感想でした。
ちょっと忙しく、ブログ更新がおろそかになってしまってます。
昨夜、堀江さんが釈放されましたね。
テレビで、堀江さんの姿を見ましたが、かなり痩せていて、
髪もちょっと長めで。
起業当時の堀江さんみたいで若返った感じでした。
まだまだ問題は山積みだけに、今後どんな行動をするのでしょうか。
しかし、保釈金3億円って、まだまだ財力ありますね。
サイトを運営している方なら感じることかもしれませんが、
自分のサイトを宣伝し、アクセスを上げるのは大変な作業。
オーバーチュアやGoogleアドワーズなど、キーワード登録して
1クリック数百円かけるなど、結構一般的になっています。
キーワードによっては、1クリック=数千円というのはあるでしょう。
そう考えると、運営サイトをアフィリエイトASPに登録し、成果報酬で
宣伝した方が、効率がいい方法かもしれないです。
月額の固定費用はかかりますが、あとは成果報酬。
ただし、インターネット利用者で、何かを求めている人は、
必ずと言っていいほど、検索エンジンを使う。
そこに、上位にキーワード連動の広告があれば確かに目立つ。
何か一番いいのか、非常に難しいところですね。
結論を言えば、お金をかければ、サイトの広告は可能である。
お金をかけずに、広告をしようと考えるから、悩む。
ということですね。
アクセスが少なくても、コンテンツが充実しており、
利用者にとって有益なサイトであれば、今後伸びる可能性はありますね。
リピーターが無くては、口コミ効果は期待できない。
今後、新しいネット広告の形が生まれるかもしれないですね。
むずかしいですね。
本日、本屋で見つけて、
「月刊ネットショップ&アフィリ」という雑誌を買いました。
ネットショップの運営、アフィリエイトについての雑誌です。
最近は、副業で、アフィリエイトやる方も多いし、
本業ありきで、ネットショップで、全国展開されている方も
多いですからね。
今月号には、サイトの売買の記事が載っており、
サイトが3000万円で売れたとか、
個人のサイトでも、数十万円で売れたとか載っていました。
サイトというのは、今後運営者の資産となり時代がくると予測されています。
たしかに、利益を生むサイトがあり、運営困難でクローズするなら、
誰かに譲渡した方がいいですよね。
取っ掛かりだけ、自分でサイトを立上げ、軌道になり、知名度が上がってきたら、
売却するというビジネスも今後出てきそうです。
これからは、個人のブログにまで、売買の対象となるかも
しれませんね。
色々な方の事例など紹介されている雑誌なので、
また買ってみます。
ちょっとふと今日思ったことを書きます。
よくアイドルグループで、人気が出てくると、
グループから脱退し、ソロ活動に入りますよね。
経営者の立場で考えれば、グループで儲けるより、
少人数で儲けた方が、ベター。
つまり、グループの価値が高まった時に、
その中で人気のある人を、独立させ、今度は一人の価値を高める。
ということなんでしょうね。(ギャラUP)
こんな風に考えてしまうようになった自分は、ちょっとひねくれです。
本来はもっとピュアに考えないとですね。
そして、株式の分割も実はちょっとこの原理に似ている
気がするのです。
大体、株式を分割するときの理由は、株価が高すぎて、
投資家が限定されてしまう、もっと流動性を持たせたい。
という理由が多いと思います。
このような企業は、人気企業、成長企業などに見られます。
株式が買いやすくなると、需要が増える。
(今まで買えなかった人が株主に)
分割後は、多少株価が上がるかもしれない。
もちろん、人気のある会社の株式や将来性のある会社の
場合ですが。
全く人気のない会社の株式、業績もイマイチで、
分割などしたら、半分ぐらい損ぎりするかという具合で、
塩漬け株主の売りの嵐が出るかもしれないから。
強引ですが、
人気のあるものを分割すると、その個々の価値も段々あがる
可能性があるという話です。
アイドルだったら、ギャラ。株式だったら、株価。
いざ、説明しようとしたら、へんな文になり申し訳ありません。