セブンイレブンで、9日より、
しょうゆ、酢、サラダ油、コショウ、マヨネーズ、ケチャップの調味料類と
焼きノリなどで、商品によっては最大23%値下げ
スーパーなどの安売り攻勢で下落した実勢価格との格差を
是正するのが狙いらしいです。
実は先日、牛乳を買おうとあるコンビニに入ったのですが、
しか、置いてなかった。
おいしい牛乳は、230円ぐらいするので、買うのやめようと
思ったけど、
まあ、コンビニだから、仕方ない
ということで、買いました。
牛乳は、スーパーでは、150円前後で買えるから、
もし、スーパーで同じような状況だったら、買わなかったかも
しれない。
コンビニだから
私達の生活の中では、コンビニの商品は高いということは
周知の事実であり、それをわかって買っている面はある。
今回、セブンイレブンが調味料を中心に値下げは、
何を意味しているのか?
調味料が安ければ、客足が増える?
コンビニ商品は高いという常識を是正したい?
対スーパーというよりは、対コンビニ?
そういえば、99ショップ も最近では、
あちこち見かけますよね。
なんか、考えただけでも、コンビニ戦争は、激しいですね。