最近、サイトM&A というサイトを定期的に見ており、
個人サイトや法人サイトが売買されている。
カテゴリーによれば、月間10万円程度利益があがるサイトは、
1000万円単位で売買が成立することもあるとか。
こういう現象をみてしまうと、
やはりWEBサイトというのは、不動産的要素が今後も強くなるのか??
ただし、サイトを運営するということが、その人本人でないと出来ない場合とか
あるだろうし、サイトは運営者の色が少なからずとも出てくる。
必ずしも、購入側が前任と同じように利益を継続できる保証はない。
買う側としては、前任よりも上手く活用できるという自信が必要ですね。
だから、私は人の作ったサイトを買いたいとはあまり思わない。
どちらかといえば、売る側なのかなぁ。
もちろん、まだまだ売る気はありませんが…。