先日会った恩師

彼もちょっとこれからビジネスを始めるという情報が入りつつ、

もしかしたらジョイントか?


それはそうと、本日、秋葉原へ久々に行きました。


めったに秋葉原には行かないので、かなり久々。


もちろん、平日なので多くはサラリーマン風の人が多かったのですが、

夕方、JRの駅近くで、不思議な光景を見ました。


よく、駅周辺で、フォークギターを弾きながら歌を唄っている人っていますよね。

今日の秋葉原には、中南米の民族音楽らしきバンドが演奏していました。

人が大勢集まっており、かなり本格的だなと、私も思いつつ、急いでいたので、

ちょっと見ただけで通りすぎました。


そして、50mぐらい言ったところでしょうか、


今度は、歌声が聞こえた。女性の声で。


なんとそこには、20歳ぐらいの女の子が1人、マイクをもち、

歌を唄っている。それもアイドルソング風に。


群がる人はなし。とにかくひたすら、照れることなく、唄っていた。


秋葉原といえば、萌えの聖地と言われていますが、

まさか、路上で音楽をやっている人まで、萌え系とは。


久々の秋葉原ということで、初めての経験でしたが、

これって、日常?何ですかね。


時代は、知らぬ間に流れていた


と、感じるひと時でした。