今、「ビジョナリーカンパニー」という本を読んでいます。

この本の感想は後日書きますが、その中で書かれて

あった、とても感動した言葉を本日は紹介します。


失敗することがあっても、大きなことに取り組んで

栄誉ある勝利を獲得するほうが、

たいした苦労もない代わりにたいした喜びもない臆病者の

群れに加わるより、はるかにいい。

臆病者は、勝利も知らなければ、敗北も知らない灰色の

生活を送っているのだから。

セオドア・ローズベルト(1899年)


とても感動です。今の私の気持ちそのものです。