本日、定食屋さんでランチを食べていました。


≪ このごろ、流行の女の子 お尻の小さな女の子 ♪ ≫


キューティハニーの映画版の曲が流れてきた。


≪ こっちを向いてよ ハニー ♪ ≫


懐かしいなぁと思いつつ、映画版はロック調だなと感じつつ


≪ だって何だか だってだってなんだもん~  ≫


おお、何かこの歌詞ってすごい!と思わず衝撃


・自分が作詞するとしてこのフレーズは絶対に書けないだろう Never

・アバウトな表現だが、気持ちがよくかわる表現 


この歌詞を作った方は天才ではないか!


私は勝手に衝撃を受けてしまいました。


ビジネスにおいても

だって何だか、だってだってなんだもん


・普段ありそうでなかった感覚

・思わず、思い出してしまう。WEBサイトなら思わず行ってしまう。

・何だかすごくない?と思わせてしまう


非常に感覚的なことではあるが、

私のおこすビジネスにおいても


だって何だか、だってだってなんだもん


と多くの人に感じてもらいたい。