ちょっと前にゴタゴタ言われた同僚。
つかみ合いになるほどではないしても、かなり声を荒げられたんですけど。
モヤッとしながらも、今後のことを考えて自分から折れました。
「先日は、自分の足りないところ教えてくれてありがとうございます。
いただいた言葉を後でじっくりかみ締めたら、もっともだと思いました、
自分見直すいい機会になりました。
今後も、何か気づいたことあったら教えてください」
みたいに。
そしたら、当然あちらも社交的に「言い過ぎたー」的なこと言ってきたんですけど。
なんか反応微妙なんですよね。
僕に言うことが目的ではなく、何か後ろに意図があったかの様な。
一応自分が思ったことは行動したし、モヤッは晴れたのでそれでいいかなと思ってたんですが。
後でわかったこと。
すごく端的に言うと。
高校生みたいな思考の持ち主でした。
言葉とシチュエーションを、高校生風に変えてみました。
A「俺、Bちゃんに告白しちゃおうかな。
お前、Bちゃんと仲いいジャン?
俺が告白したら困らない?
俺的には超お似合いカップルだと思うんだけど、成功する確率絶対だと思う?
みんなどう思うかな、俺らのカップル。
俺的には確立絶対なんだよな、俺超一途だし」
C「(Bちゃんから、前からAキもいって相談されてるけど)
そんなに絶対だと思うなら、告白すればいいじゃん?
Bちゃんが決めることだし。
まあでもちょっとハードル高いかもな。
お前最近Dに振られてEに告って付き合い始めたばっかりって言ってたじゃん?
どうなったのよ。」
A「俺がどんなに本気かしらんだろう!
なんかEいてもおもしろくねーんだよ!!
なんとかしろよ、前から相談してるのに、お前の態度いつもそんなだよな。
(そのたび、Cは、同じ様な回答)
その癖Bちゃんオマエ信頼してて、Eもオマエのこといい人とか言うし。
お前、なーんも本質理解してないのに、なんで仲いいんだよ!
話してても俺が言いたいこと伝わらないんだよ、お前物事理解悪すぎ!
オマエ俺の思い知らないで自分の思い込みだけで話してくるくせに、ハードル高いとか。
むかつく!
さっさとBちゃんの携帯番号教えろや!」
その他|美容健康|検索/LINK|着メロ|詩/日記|