何の変哲も無い、
変電所のように見えると思いますが、
実際は
「東京電力新信濃周波数変換所」
(正式名称かどうか知りませんがw)
といわれる設備です。
みなさんもご存知の通り、
日本の交流電源は2種類の周波数があります。
おおまかには、糸魚川静岡構造線の
東が50Hz、西が60Hzです。
コレが明治時代の発電機の名残だって言うから
恐ろしいw
日本にはこの変換所が3箇所あるんですが、
そのうちの一つが長野県朝日村にあります。
ま、だから何じゃw って写真だけど( ´艸`)
たまたま近くを通ったので、撮ってみました^^
あとは、何で直流と交流があって・・・以下略)
とかって話も、調べてみると
おもしろいですよ~о(ж>▽<)y ☆
